皆様からのお便り

2016年4月15日
東さくら保育園様、樹学園様からのお便り

2016年3月に訪問させていただきました茨城県常総市内の東さくら保育園様、東茨城郡内の児童養護施設 樹学園様からそれぞれお便りを頂戴しましたので、ご紹介させていただきます。
ウルトラマン基金運営事務局一同

東さくら保育園様からのお便り(一部抜粋)

先日は、子ども達の為に素晴らしい催しをありがとうございました。子ども達はもちろん、職員も楽しいひとときを過ごす事が出来ました。子ども達は、お迎えの保護者に「ウルトラマン来てくれたんだよ」と満面の笑みで伝える姿を見て、本当に良かったと思い、感謝の気持ちでいっぱいです。
子ども達がお礼にと絵を描きました。何分、小さな子ども達ですので、つたない絵ですが、子ども達からの精一杯のお礼ですので、送らせていただきます。

東さくら保育園様からのお便り

社会福祉法人つつみ会 児童養護施設 樹学園様からのお便り(一部抜粋)

この度は、子どもたちのためにウルトラマンギンガショーにご来訪賜り、誠にありがとうございました。子どもたちは、この日を大変心待ちしておりました。ウルトラマンショーから始まり、じゃんけん列車ゲーム、そして、子どもたち1人ひとりと握手や記念撮影までしていただき、心から感謝いたしております。児童、職員一同、夢のような時間を過ごさせていただき、本当にありがとうございました。

児童養護施設 樹学園様からのお便り

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2015年11月9日
清光学園様、和光学園様からのお便り

2015年9月の東北キャラバンでご訪問させていただきました岩手県内の児童養護施設、社会福祉法人清光学園様および社会福祉法人和光学園様からそれぞれお便りを頂戴しましたので、ご紹介させていただきます。
ウルトラマン基金運営事務局一同

社会福祉法人清光学園様からのお便り

社会福祉法人清光学園様からのお便り1

社会福祉法人清光学園様からのお便り2

社会福祉法人和光学園様からのお便り

社会福祉法人和光学園様からのお便り1

社会福祉法人和光学園様からのお便り2

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2015年7月14日
カフェいづみっくす様からのお便り

2015年7月より、埼玉県のカフェいづみっくす様に「怪獣募金箱」を設置いただいております。温かい善意のご協力、誠にありがとうございます。設置の様子についてお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。ウルトラマン基金運営事務局一同

昨日募金箱が届きましたので、早速作成し、店に設置させていただきました。
写真を添付いたしますので、ご確認ください。

店内にいろいろな展示物があるためわかりにくいかもしれませんが、レジ横のパーテーションの上に置いてあります。

設置させていただいた怪獣募金箱ですが、カネゴンでしたので、ちょっと口の中に穴をあけて、そこからコインを入れられるようにしてみました^^

私自身、子供がいる母親ですので、このような活動のお役に立てればと思います。

カフェいづみっくす様からのお便り

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2015年1月6日
学校法人高知学園様からのお便り

2011年7月より、学校法人高知学園 高知中学高等学校/高知小学校/幼稚園様に「ウルトラマン基金」の募金箱を継続して設置いただいております。温かい善意のご協力、誠にありがとうございます。現在の募金箱の様子についてお便りをいただきましたので、ご紹介させていただきます。ウルトラマン基金運営事務局一同

新年あけましておめでとうございます。
昨年末には、募金箱やカレンダーを送っていただきありがとうございました。

幼稚園にもっていったとき、近くにいた子どもたちが大喜びでした。
中高では、職員室まえの掲示板(ウルトラマン基金用)に飾っています。
3学期には、各学校の基金を集め、送金させていただきます。

PS.
窓のすぐそばに11年から置いてある関係で、すっかりとウルトラマンが色あせてしまいました。
3年間、この場所で頑張っています。
これからもよろしくお願いします。

学校法人高知学園様からのお便り

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2012年9月20日
高知中学高等学校様からのお便り

2011年7月より、高知中学高等学校様に「ウルトラマン基金」の募金箱を設置いただいております。これは、高知中学高等学校様の先生方、生徒の皆さんが基金の活動趣旨にご賛同いただき、実現したものです。そして2012年9月より、高知小学校でも同様に募金箱の設置をいただくこととなりました。温かい善意のご協力、誠にありがとうございます。ウルトラマン基金運営事務局一同

高知中学高等学校様生徒会ブログに「ウルトラマン基金」への募金活動の様子をご紹介いただきました。

9月4日(火) 三校トップ会談が行われる

本校が昨年から取り組んでいるウルトラマン基金に今学期より小学校での取り組みがはじまります。この始まりにあたって中高の生徒会長が基金箱を届けに小学校に伺いました。これからも、中高の枠を越えて、高知学園だから出来ることを大事に、私たちの善意を東北の子どもたちに届けていきたいと思います。始まりは、本当に小さな形ですが、幼稚、小学校、中学校、高校がこの機会に一つとなって大きな一歩につながるように取り組をはじめて行きます。

  

7月17日(火) 今日で一学期も終わり

今日で一学期もおわり、この間に取り組んできたウルトラマン基金の募金箱をあけ、中学校としての基金のまとめを職員室で行いました。また、今日は幼稚園でもウルトラマン基金の事が話題となり、平成24年度中には幼稚園から高校までの取り組みが始まりそうですね。そうなると、総合学園として東北に向けて発信できそうですね。

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2012年3月6日
アイルランドからのお便り(三通目)

昨年募金箱をお送りいただきありがとうございました。
昨年11月12日にご近所さんや教会、子供たちの学校のお友達などに呼びかけて、チャリティー・ティーパーティを自宅で開催いたしました。
当日はたくさんの方々がお家で焼いた自慢のケーキやクッキーなどを持ち寄ってくださったり、在ダブリンの日本人の方がお抹茶を立ててくださったり、、、そしてコーヒーはスターバックスが無料で提供してくれました。
10時から14時の間に、子供たちも含め100名近くの方々が入れ替わり立ち代りこられ、とてもにぎやかな会となりました。

そのイベントで1,553.6ユーロが集まりました。
その金額の半分、776.8ユーロをウルトラマン基金に送らせていただきました。残りは福島で子供たちの心のケアに当たられている団体に送らせていただきます。

11月以降101円だったユーロの為替レートが悪くなり一時期1ユーロ98円にまでなったので、送金を見送っておりました。また海外からの送金だと手数料がかなりかかるので、本日のYahoo!の為替レート、1ユーロ107.27円のレートで換算して、83,328円を日本の三井住友銀行より送らせていただきましたのでご確認ください。

アイルランドは今非常に厳しい経済状況にあります。その中たくさんの人々が募金してくださり本当にうれしく、ありがたく思います。
どうぞ、被災地の子供たちをいっぱい勇気付けてください。
かつて、うちの息子がいっぱい勇気付けてもらったように・・・。
今後のご活動を楽しみにしています。

  


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2011年12月20日
野洲温水プールすいむ8様からのお便り

2011年9月1日より、野洲市総合体育館温水プールすいむ8様にて「ウルトラマン基金」の募金箱を設置いただいております。 これは、(財)野洲市文化スポーツ振興事業団の方々が「ウルトラマン基金」の活動趣旨にご賛同いただいたもので、先日二回目の募金のお振込をいただきました。 温かい善意のご協力、誠にありがとうございます。ウルトラマン基金運営事務局一同

野洲市総合体育館温水プール様のブログに「ウルトラマン基金」への募金活動の様子をご紹介いただいております。

東日本大震災に立ち上がったウルトラ戦士たち!!
わたしたち(財)野洲市文化スポーツ振興事業団 野洲市総合体育館 温水プールは
その意思に賛同し、ウルトラマン基金に参加します。

9/19
「8時間耐久水泳大会」にて募金活動中!ご協力ありがとうございます。

  

ついでに体育館で行っていました「フリーマーケット」にも出張! やっぱり子どもたちには大人気!!

  
  

最初の募金としまして
(財)野洲市文化スポーツ振興事業団と株式会社アクアティックにより温水プールすいむ8として
55,893円募金いたしました。

 
 

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2011年10月13日
岩手県宮古市役所からのお便り

9月16日、「ウルトラマン基金」はオリジナルのデザインが施されたマイクロバスを2台寄贈いたしました。
ウルトラマンのデザインが施されたバスを、岩手県大槌地区で路線バスを運行する第三セクター大槌地域振興株式会社へ、AKB48のロゴデザインが施されたバスを岩手県宮古市へそれぞれ寄贈いたしました。

「ウルトラマン基金」から寄贈したマイクロバスの運用が、田老第一小学校にて開始いたしました

AKB48バスの現在の活用場所は、宮古市立田老第一小学校。
宮古市役所より北方約15kmです。

旧田老町は明治、昭和時代にも大津波に襲われ、「万里の長城」と呼ばれた大堤防を備えた町でした。
今回の大津波では、その大堤防をはるかに超えた波に襲われ、町の平地部のほとんどが壊滅しました。

よって、離れた高台の仮設住宅にて暮らす方も多くなっています。

奇跡的に小学校は大きな被害も無く、現地にて再開されていますが、
離れた仮設住宅から通学するためのスクールバスが不足していた状況でした。

現在は、いただいたバスにスクールバスのマークを付けて、10月12日から運用を開始したところです。

【宮古市立田老第一小学校の子供たちと、寄贈したAKB48のロゴデザインのマイクロバス】

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2011年7月27日
高知中学高等学校様からのお便り

2011年7月7日より、高知中学高等学校様の校内に「ウルトラマン基金」の募金箱を設置いただいております。これは、高知中学高等学校様の先生方、生徒の皆さんが「ウルトラマン基金」の活動趣旨にご賛同いただき、実現したものです。温かい善意のご協力、誠にありがとうございます。ウルトラマン基金運営事務局一同

高知中学高等学校様生徒会ブログに「ウルトラマン基金」への募金活動の様子をご紹介いただきました。

7月7日(木) ウルトラマン基金始まる

本日から東日本震災の被災地に贈る義援金活動として「ウルトラマン基金」が始まりました。

皆さんもご存じの通り、去る3月11日に東日本で地震があり、この間、生徒会執行部としても、”何か私たちにも出来ること”ということで検討してきました。私たちが想像する以上の出来事が、連日、テレビ、新聞で伝えられています。そして、被害の状況を見るたびに同じ日本でありながら、なんと悲惨なことがおこってしまったのでしょう。言葉がありません。さらに、この巨大地震で被害を受けた福島原子力発電所での原子炉内の燃料損傷や爆発事故は、周辺住民はもとより広域にわたって、いや、日本中に不安をもたらしています。

さて、私たち高知中学高等学校生徒会として、これらの状況を目のあたりにして、何かできないか、何かお役に立てないかと思い立ち、”いま私たちが出来ること”として『東日本大震災被災者支援のための義援金』の募集をすることになりました。
本校が日本で初めて『ウルトラマン基金』に賛同し、取り組む学校となります。
ウルトラマン基金とは、未来への希望の光である子供たちに心からのエールと物資を贈り、そして、子供たちの未来のために永続的に支援活動を展開していく基金です。
物心両面からの支援を、粘り強く継続的に実施していきます。ひとりでも多くの子供たちが、少しでも早く笑顔を取り戻し、そして、力強く未来を切り開いていくことを、心から祈ります。

同じ時代を生きる子供たちの今と夢を実現するために、中高上げて協力していこうと思います。

7月15日(金) 一学期のまとめ

さて、ウルトラマン基金も今日で一学期の活動はひとまず終了します。そこで、中高の生徒会執行部の確認のもとで、募金状況を確認することになりました。まず、募金箱を手にした執行部の生徒は、募金箱の重さにびっくり!!この活動を理解してくれた仲間の思いが、この重さだと実感しました。引き続き、この募金活動は、続けて行きます。

7月7日~15日の8日間で集まった金額を発表します。
13,559円

来週初めに、ウルトラマン基金へ振り込みたいと思います。みなさん、ご協力ありがとうございました。みなさの思いを伝えたいと思います。

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2011年5月19日
東京都江戸川区からのお便り

初めてメールを出させていただきます、江戸川区在住の二児の母です。

この度の大震災を受けて、被災地の子供たちが一日も早く笑顔になれる日が来ることを願い、微力ながら地元でチャリティーなどの活動を行っております。
被災地の子供たちに笑顔を取り戻したい、そのための娯楽を届けてあげたい、という思いから、有限会社エンターゲート様に被災地へのウルトラマンショーの出向についてお問い合わせしたところ、そういった活動は全て本社のウルトラマン基金事務局にて集約して行っていると伺いました。

私の二人の息子達はウルトラマンが大好きです。
特に4歳の長男は筋金入りのウルトラマニアで、震災が起こってからというもの夜寝るときに電気を消すのが怖くて、節電についてどのように説明しても納得してくれなかったのですが、御社HPの動画にてウルトラマンが「節電しよう」と言っているのを見せたら、すんなりと受け入れてくれました。
その時に気が付いたのですが、子供たちにとって憧れのヒーローが放つ言葉には圧倒的な説得力がある、ということです。
今、被災地の傷ついた子供たちに夢や希望を本当に与えることができるのは、「ウルトラマンが来てくれること」「ウルトラマンが励ましてくれること」なのかもしれません。
ぜひ今後も、広く被災された各地へ回って、子供たちに希望を持たせてあげてください。
特に、屋外活動が極端に制限されている福島の子供たちにとっては、これ以上ない喜びとなると思います。

当初は私たちがチャリティーで集めたお金でどうにかできないかなど考えていましたが、お金の使い道として「娯楽」では募金して下さった方々にご納得いただけないであろうことと、そもそも微々たるチャリティーでどうこうする以前に円谷さんの方でとっくに動いて下さっているのを知って、この分野は大手のプロフェッショナルの方々にお任せしようと思いました。御社の誠意と使命感を頼りに、図々しいお願いですがお聞き届け頂けたら幸いです。

お忙しい中、長文にお付き合いくださりありがとうございます。
今後のご活躍を心よりお祈り申し上げております。

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2011年4月30日
アイルランドからのお便り(二通目)

早速のお返事ありがとうございます。

アイルランドでも震災後いろんなところで、たくさんの人が募金活動をしており、そのほとんどはアイルランドの赤十字を通して日本赤十字に送られています。

ただ、私個人的には神戸で被災し、それから16年が経って自分が3人の子供の親になって思うのは、被災した子供たちのことでした。なのでウルトラマン基金は今後の何かチャリティイベントがあれば募金先にしたいと思っています。

今後は細く長く被災地の子供たちに向けてなにかやりたいと思っていたところでした。
ずっとずっと先のことになるでしょうが、いつか震災孤児の子供の中で海外で勉強をしてみたいという子供がいれば、アイルランドからぜひその手助けをしたいと思っています。震災によって子供の学ぶチャンスを奪われるのは悲しいことだと思います。ウルトラマン基金でもいつか、そのような海外留学奨学制度ができれば、お手伝いできるかもしれません。

募金箱のお申し出大変ありがたく、ぜひお願いしたいと思います。
まずは息子の学校の友達などを招いてウルトラマンパーティをしてウルトラマン基金への募金を集めようと思っています。その後今後そのようなイベントをされる方やイベント時やお店に置けるという人があれば使っていただけるようにしたいと思います。お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

5歳になる息子はアイルランドは言葉が通じないから行きたくないと言っていました。けれどこちらに来る直前に会ったウルトラマンに励まされ大喜びでした。
息子はアイルランドに来てから、お友達や先生に一生懸命大好きなウルトラマンのことを時には日本語で説明したりしていたようです。そのおかげで、あっという間にお友達もでき、言葉の問題もなくなりました。
主人も私も息子のことを心配していましたが、親子ともどもウルトラマンに救われました。
ウルトラ魂は遠いアイルランドでもしっかり子供たちの中で育っています。
きっと被災地の子供たちも同じだと思います。

毎日、息子がウルトラマンの話をするので先生もお友達もみんなウルトラマンのこと知るようになり、お友達は家に来ると「ウルトラマンで遊ぼうよ」と言います。
アイリッシュも一緒にDVDを見ますが、残念ながら日本語なので多分理解できないだろうけど、それでもみんな釘付けになっています。

あのようなメールでお恥ずかしいですが、少しでも基金の助けになるならばぜひ・・・。
今後世界に広がっていけばいいなぁと思います。
多分世界中にウルトラマンが好きな子供たちがいるはずですから・・・。
ぜひ、英語の基金の説明などもあるといいかもしれません。

長くなりましたが、今後のご活動頑張ってください。

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2011年4月25日
アイルランドからのお便り(一通目)

お世話になります。
アイルランドでも募金活動を行っていて、5歳の息子の通う学校で行われたフェアーや今後の募金活動で集まった募金をぜひウルトラマン基金に送金したいのですが、どうしたらいいでしょうか?

5歳の息子と3歳の双子の娘たちもウルトラマンが大好きです。
特に5歳の息子は昨年、生まれ育った日本を離れるのに、すごく悲しがっていたのですが、ウルトラマンに出会って、ウルトラマンがいるから言葉の問題のある中でも、頑張れました。
今はなんの問題もなく元気に学校に通っています。
息子の学校の他の子供たちや先生は、みんなウルトラマンを知っています。
息子が、毎日ウルトラマンの話をするので、一緒にウルトラマンのブレスレットを作ったり、戦いごっこをしたりして遊んでいます。アイリッシュの子供たちにもウルトラマンは人気ですよ。

アイルランドで暮らす日本人の子達もみんなウルトラマンが大好きです。
ただ残念なのは円谷さんのHPの映像はブロックがかかっていて海外からは見れません。HPのウルトラマンからのメッセージも見れませんでした。見れるようになるといいのですが・・・。

被災地の子供たちが息子のようにウルトラマンによって勇気と希望を持てたらいいなぁと思います。

遠い国から微力ではありますが、お手伝いできればと思います。

よろしくお願いいたします。

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